「小林寛永の中国株体験記」(中国株で250万円儲けた!)

中国株をやっている人が、どういう銘柄を買ってどの程度の儲けや
どの程度の損を出しているのか
を知りたいと思いませんか?

どこから情報を仕入れているのか?、どのぐらいの金額をどういう
考えから運用しているのか?
、そういうのを知りたいと思っていませんか?

私は中国株を始めるとき、実際に中国株をやっている人にそういった
ことを詳細に聞いてみたいと思っていました。

しかし、周りに中国株をやっている人は全くいませんでしたので、
残念ながら私はそういった情報を仕入れることなく、実際に自分で
中国株を始めてみるしかありませんでした。

そうした思いを持ちながら中国株を始めて、2004年7月時点で
ようやく1年半が経ったことになります。

その間に、暴騰や暴落を経験しました。
一時期は657万円もの含み益が出ましたし、また、
2週間で200万円もの含み益がなくなったりもしました…。
株式投資の本も、何冊も読みました。
バフェットやグレアム、ピーター・リンチという人物も知りました。
ジム・ロジャースの講演会にも行って本人と握手もしてきました。
Qさんの食事会にも参加しました。

こういった形で株についていろいろと学んでいったのですが、予想以上に
学ぶべきことがあるなぁ、という感想が正直なところですし、株を始めようと
したときの私に、この1年半で私が学んだことをさっと教えてもらえたら、
どんなに有難いだろうとも思いました。

おそらく、世の中には、株を始めようと思った時の自分と同じ思いの人が
たくさんいらっしゃるに違いないと思います。

そこで、私は、そういった方々にお役に立つために、私が1年半の間に学んだ
ことや経験したことを私の実際のポートフォリオの数値とともに紹介
する
「小林寛永の中国株体験記」
というものを作成致しました。


また、2005/1/30から、これまた含み益が一時期500万円以上は
間違いなくあったと思われる(二人合わせて1000万円オーバー!)ポチさん
謹製のPDF文書をセットにして販売することになりました。
#現在はセット販売のみです。


さらに、2005/5/5から、私が上海にきて得た情報をまとめた
「上海レポート」を追加致しました。
こちらのページもご参考ください)

このレポートでは、上海で私が得た情報をたくさんの画像や動画を使って
紹介してありますし、また、私が実際に買っている銘柄も紹介してありますので、
必ずお役に立てる情報になっているのではないかと思います。


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1、「小林寛永の中国株体験記」(中国株で250万円儲けた!)
メディア:PDF文書
著者:小林寛永

2、「あなたは中国株の情報をどのように収集活用されてますか?」(中国株掲示板サーファー「ポチ」の提言)
メディア:PDF文書
著者:ポチ

3、「上海レポート」
メディア:html文書
著者:小林寛永

この3つをあわせたお値段ですが、以下のようになります。

本体価格:6800円→4800円(発売キャンペーン中につき2000円引き!)

#中国に旅行するだけで数万円かかりますので、数千円のお値段は
#断然お得かと思います。
#また、657万円の含み益を出したり200万円の含み益をなくす体験を
#数千円で追体験できるのもかなりお得なのではないかと思います。


「小林寛永の中国株体験記」の目次。

はじめに
2002年12月 はじめての株式投資
2003年1月 有料情報を購入
2月 旧正月
3月 イラク戦争勃発
4月 イラク戦争終結、そしてSARS発生
5月 SARSのピーク
6月 SARS収束、そして株価の上昇
7月 株価の上昇
8月 バフェットの銘柄選択術
9月 銘柄入れ換え
10月 ロバート・キヨサキ講演会
11月 不動産について、ビデオセミナー
12月 含み益400万円
2004年1月 旧正月前
2月 旧正月、乗り換え、確定申告
3月 含み益657万円
4月 金利上昇懸念その1
5月 金利上昇懸念その2
6月 駿威汽車の下げ
1年半の売買を振り返って
私が使用しているテクニカルについて、私が経験した短期売買について
今後の投資戦略について
おわりに

・コラム
株入門者向けお勧め本
ターゲットプライス、中国株ニ季報
取引報告書、取引残高報告書
PER、ROEとROA、期待リターン、株式市場の歴史を学ぶ
ポートフォリオをどう組むか、分散投資について
キャシュフローゲーム
目に見える価値と見えない価値

(全89ページ)


「あなたは中国株の情報をどのように収集活用されてますか?」の目次。

第一章   何故ポチは中国株に興味を持ち購入に至ったか
1) 仕事を通じて得られた中国の情報
2) 手引書の購入、中国株掲示板発見!
3) 現地に友人を作る方法
4) 日本株との別れ、初めての中国株購入
5) 荒れた掲示板からBBS、そして小林寛永さんの掲示板への書き込みと様々な意見交換

第二章   現地情報はどの程度必要なのか
1) 井の中の蛙
2) 現地の様子を見ることの大切さ(共産主義国中国を個人旅行して感じたこと)
3) 実際に持ち株の会社を訪問してみた!
4) 有料情報の購入と友人からの現地の新聞翻訳情報
5) 変わり行く広州の様子
6) 特定の情報源を確保する(コネクションの形成)
7) 情報を生かすも殺すも人次第(私の失敗談と中国株から得られたこと)

第三章  今後の中国株への取り組み方を考える
1) 中国株は老後の(あるいは経済的自由を得る)ための資産運用に向いているのか ?
2) 欲をかくのも程々に、投資本来の目的も忘れずに
3) 中国株(大型株)のリスクも日本株のリスクも大差ないように思えてきた

まとめ
1) 自分なりの情報収集方を確立しよう(情報量は多いにこしたことはない)
2) 情報の信頼度、正確性を分析しよう
3) オンタイムの情報は何故必要か(過去とオンタイムから近い将来を予想しよう)
4) 日本における個々の中国株ホルダーネットワーク形成への期待

(全32ページ)


「上海レポート」の目次
第一章 上海探索記
 (南京東路、新天地、豫園などを探索した時の様子も掲載)

第二章 探索結果レポート
 1、デパート、プラザ
 2、スーパー
 3、コンビニ
 4、カジュアルウェア
 5、AV家電
 6、MP3、パソコン
 7、白物家電
 8、携帯電話
 9、デジカメ
 10、飲食料品
 11、薬
 12、保険
 13、自動車

第三章 飲食店レポート
 外資の飲食店
 私がいつも利用する地元の飲食店

第四章 不動産レポート
 (2つの自宅と4つの物件について)
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体験記という形で私が学んだことを時系列で紹介してありますので、
株を始めてみようと思われている方がこれを読むことで、株式投資が
どういう感じなのかをさっと把握
できる
のではないかと思います。

また、このeBookを読むことで以下のことが理解できるのではないかと思います。

どのような買い方でどれぐらい儲けられるか?

どのような買い方でどれぐらい損するのか?

電力株や高速道路株などのインフラ株がどの程度上がるものなのか?

中国株の情報収集の仕方

収集した情報をどうやって生かせばいいのか

為替の影響はどの程度か?

PERの見方について


本当にためになるのかという疑問をまだお持ちの方がいらっしゃるかと
思いますので、実際にこの体験記を購入して下さった方の感想を以下に
掲載しておきますね。
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> P4.「もっと身近な生の情報が全然足りないのではないか」
> そうですね。実際に売買している人の生の声は大変貴重だと思います。
> この点でこの冊子に大きな価値を見出し、購入しました。
> そして実際ためになりました。

> P33.「先週100万円を振り込んで今週もまた100万円を振り込んだけ ど。。」
> この一文、かなり衝撃を受けました。かなり。

> P36.株式配当
> ここがこのテキストで一番参考になりました。
> 株式配当の仕組みを全く知らなかったので。
> まさに罠ですね。。
(T.Wさん)


> 他人の売買の記録が見れたのは貴重な情報でした。

> その他にも分割の時は分割分はすぐには売れないことなど、実際に体験しないと分か
> らない事だと思うので、先に知れたのは良かったです。

> 個人的には非常に充実した内容だったと思います。

> 今回の体験記、私の今後の投資に役に立つと思います。
> 貴重な情報ありがとうございます。
(Y.Hさん)


>一番役に立ったのは、私が有料情報を取っていないことから、有料情報にはどんな
>ものがあって、それはどんな内容が記載されていて、どの程度役に立つものか、を
>当たり外れを実例で検証しながら説明してくれていることです。有料情報を実際に
>とらないことにはわからない情報ですから。

>同様に、どの証券会社がお勧めとか、おすすめの本とか人とか、本音でまとめて
>いただいている点は、非常に役立ちます。大量に出版された本とか著名人だと
>あたりさわりなく表現されると本当の情報が伝わってきませんので。
(H.Uさん)


>それから、私にとっての体験記を読んでの一番の収穫は、
>小林さんがどういう人物なのかがわかったことです。

>また、小林さんにしろポチさんにしろ、初めから株について詳しかったわけではなく、
>失敗もしながらもそこから学ぶことにより、現在のようにすばらしい情報を発信できる
>ようになったことが分りました。
(T.Mさん)


>小林さんの体験記は、時系列で書かれており、我が身に置き換えて
>とても参考になります。株の投資、長期投資と頭で分かっていても、
>じっと持ちこたえる精神力みたいなものが必要なのか?と考えさせられました。
(H.Kさん)


>もろに実体験にもとづくものだったので大変参考になりました。

>このような日記風の書き方と、ジェームスキナーのモデリング
>の話をもってくることは、中国株の初心者にとっては、
>常に有益!自分が不安をもちながらも、利益をだしていくた
>めの疑似体験がこの本でできてしまうから
(H.Mさん)


>2003年の冬頃に雑誌で中国株の記事を目にして、自分の中国株を見ると、
>なんと2倍になっていて、これは!と思い、少ないながらも急いで他の資金を
>中国株に振りました。

>その時に、小林さんの体験記のような、初心者に優しいものがあれば、
>どんなに良かったか!

>でも、この体験記で、ちょっと投資に目覚めたかも?
>(他の本などは、中国株を買い煽るようなものばかりなので)

>本当に良い体験記だと思いました。
>(出版社に持ち込んで、本などにもできるのではないでしょうか?)
>ありがとうございました。
(T.Oさん)


>自分と同じような方の体験を知る事ができ、また情報ソースの情報も
>知らないものがありとても有意義でした。
(M.Nさん)


>私も株を始めて2年あまり、中国株がはじめてでした。この2年で
>小林さまと同じく、あれよあれよという間の株大暴落も経験しました。
>業績が悪くないのだからそんなに下がるわけがないと信じていました。
>アメリカ金利の関係で資金が逃げていくなんて、まったく考えも
>しませんでした。デンウェーの下げにも泣かされました。
>株は勘ではだめだと身をもって知った次第です。
>それで、勉強しようと思ったのですが、何から手をつけてよいか
>よく分からず、忙しいのを言い訳に延ばし延ばしになっていました。
>
>私も、経済を勉強していたわけではなく、なんとなく将来不安で
>財産を増やすことに興味を持って株を始めました。
>小林さんの情報は本当に役立ちそうです!
>私も後を追って本を読んだりいろいろ情報収集をしようと思います。
>勉強にもなりますしね!
(Y.Yさん)


>体験記&ポチさんの文章&上海レポートなど非常に読み応えが
>あって時間を忘れて読みふけりました。
(F.Yさん)
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「中国株をバフェットロジーで分析!」
”でひでひ”さんがサイトで紹介してくださいました。
こちらの方もご参考くださいませ。



(以下は、ポチさんの「あなたは中国株の情報をどのように収集活用されてますか?」
についての感想です)
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>現地で経験したことをかいてあること

>ちまたの有料情報でも財務諸表の数値が違う点
>→これがわかっている人はすごい
(H.Mさん)


>ポチさんのレポートも、”やる人はやるんだなぁ”と感心しました。
(M.Nさん)
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ということで、私が1年半の間に学んだことや経験したことを90ページに
ギュッと圧縮して書きましたので、ぜひご覧になってください。

また、中国に3回も渡航して現地情報を入手されるというとても
アクティブに活動されているポチさんの体験や経験も学べますので、
ぜひぜひご覧になってください。

ご購入のお申し込みはこちらのページからどうぞ!



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